2014年12月05日

でも東横とは戦えないでスシ……… / 咲-Saki- 第135局「攻戦」感想

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 京ちゃんがなんか綺麗になってるんだけど、同時にモブ顔になってる……。


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 ダヴァンの能力に気付いたなら、その能力に対応しようとして手を縮こまらせてしまう。
 先行リーチがかけづらいというのはやっぱり、対応するプレイヤーに不利に働く。(ダヴァンも先行リーチをかけられないが、相手がかけたらすぐに追いかけられるので、トータルとしてダヴァンが有利なのは変わらない)


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 お餅が成長してる気がしないでもない新子憧ちゃん。
 清澄組と阿知賀組がそれぞれ全員映るというすごい貴重な回かも。


 というか、ここでのどっちの打ち筋に関する貴重な情報が!
 個人戦では勝ち抜けを狙って超攻める打ち方をしていたってことは、のどっちの「デジタル」は最終的に勝つことを見据えた上でのデジタルであり、単純に牌効率における最高効率だけを求めているワケじゃないってことだ。(予想があってた)

 「最終的に勝利することを見据えた上での最高効率」が打てるのどっちは、思われている以上に化物級の力であり才能だと思ったり……。


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 銃の決闘と思ったら巨大槍が飛んできたよっ!
 (というか、こんなん飛んできて背中に抜けたら死んじゃうって)


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 東横桃子のステルス対ダヴァンのデュエルは面白い勝負になるかも。
 前半はデュエルが有利。後半はステルスが有利。

 今回は「なんとなく」がキーワード?
 (爽が135局で二回も「なんとなく」を使っている)


 というかダヴァン!
 本当にそんな適当でいいのか!?


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 「ハイ」と応じてるように、ダヴァンまた振り込んじゃってる。
 のどっちのデジタル化は最高効率の打牌なので、普通に打っている分には最も勝つ確率が高い。

 去年は2位抜けがなかったような感じだし、個人戦とコクマは留学生不可という情報も!
 これは、「コクマ編」あるな!(決勝戦が終わった後、「コクマ編」のスピンオフをやらないかなー、という期待があったりする。プロ対高校生が見れるハズ!)


 追記。
 というかダヴァン3年生なのにこの発言ということはっ!
 インターハイが終われば出番なしかもと思われていた、三年生組の登場がありそう!


 
posted by 真鯛 at 06:39 | Comment(5) | TrackBack(0) | 本編(準決勝) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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