相変わらず『スーパーリアル麻雀グラフィティ
2と3の難易度は鬼畜だったけれど、これは比較的簡単だった。
というのも、先行リーチできれば、愚形でもほとんど勝てたから。
P2とP3が強かったので、もうちょっと難易度を下げてと言われたのかも。
相手は、こちらがテンパイしなければ、7〜10巡目くらいにリーチして、そのさらに4〜6順後にツモるというのがパターン。
時々、序盤にいきなりロンされる。
ここから考えると、おそらく相手には最初からテンパイしている配牌が用意されているんだと思う。
だけど、いきなりダブリーをすると難しすぎるので、序盤は様子見。
ロンできる牌が出てもリーチをかけていない場合、ある程度見逃し。
それで中盤まで来たら、リーチ。
その数順後にツモ。
という風に流れが組まれている気がする。
まあ、麻雀AI作るよりも、最初からテンパイ仕込んでおくほうが楽だしね。
だからこそ天和が多かったのかな、と思ってる。配牌時にテンパイが仕込まれている場合、難易度が最大なら、一つ目のツモで上がるのを見逃さない。だから、一定の確率で天和がでるというように。
オープニングとエンディングはネタがつながっている。
Pを愛菜が、Iを悠が持ってきたところで、もう一つIをP2の香澄が持ってこようとして、Vを持ってきた香織に弾き飛ばされるオープニング。
一方、スタッフロールすら終わった後に、オープニングのパロがある。
Iのパネルを持っているショウ子がやってきて、一人たたずみ、誰もいないことに涙する。
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